目黒のさんま祭

明日は目黒のさんま祭
フミヒデとケンジは焼き係、セイコとヨウコはすり身汁係の予定。
さんまの炭火焼はU字側溝に網を敷いて、その中に炭を入れて焼きます。その長さ30メートル。
一列の焼き台に川の字になってさんまが並ぶ光景は圧巻です。
川川川川川川川川川川川川川川川川川川川川←こんな感じです。
去年はのっけから雨が降っていて、テントの下に焼き台を置いたので煙が充満して大変でした。
明日の天気は くもり 所により一時雨、朝のうちから昼過ぎ晴れ。
最高気温28度。
炭火焼きするにはちょっと蒸し暑いかな。で、並ばれるお客様はもっと暑いかも。
新鮮なさんまを最高の状態で焼き上げますから勘弁してくださいね。
それでは明日、目黒のさんま祭で。

東京新聞にこんな記事ありました。

KENJI

ほおずき

040918_06090001小ぶりながら今年もほうずきがとれました。
家伝薬?を作り、冬の間利用します。
簡単ですので、次回にでも、、、。

SEIKO

もうかのホシ★

mouka
お盆の帰省の時に食べました。ホシとは心臓のこと。もうかのホシとは、モウカザメ(ネズミザメ)の心臓のことです。
程よい噛み応えはさすが筋肉!!鉄分が豊富で、生臭さは全くありません。
酢味噌でさっぱりといただきます。

季節はすでに秋…来年また会いましょう。

初投稿  ヨウコ

タケヤマ家の家紋

kamon
「抱き茗荷」が家紋になった由来はどうしてなんでしょう?

フォトアルバムの暖簾を見ててふと思いました。。

ちなみに家紋辞典によると、
茗荷みょうが
日本十大紋の一つ。日本原産、秋の草花である茗荷は物忘れの妙薬としてよく知られていますね。また麻酔作用があること、邪気を払う草花をしても有名です。ミョーガという音は神仏の加護を意味する冥加」に通じます。また煩悩を解脱させるとして民間信仰の対象であった「摩陀羅神」のシンボルが茗荷であるところから、神仏の加護を受けられる、縁起がいいということで茗荷紋が誕生したとされています。ですから神社や寺で使用されることが多い紋です。杏葉(馬具の一種)紋の形とよく似ていますが、見分け方としては、葉脈があるのが茗荷紋です。

DAIJI

テレビの番組収録

040914_1538000110月2日(土)9:55〜10:20
テレビ朝日( 関東地区のみ放映)
「食彩の王国」
テーマはさんま。
気仙沼に水揚げされた活きのいいさんまを使って、一般的に作る料理4品(炭火焼き、ぬた、佃煮、船場汁)作るところと食事風景を撮りました。
緊張しまくり…さんまの皮をむくシーンでは自分でNGを出して…お母さん緊張しないで…って言われ…更に緊張!
さんまのお陰でにぎやかな秋の日々です。

SEIKO

敬老の日

hagaki20040914以前なら明日が敬老の日。
ばあちゃんから絵手紙が届きました。
こっちが感謝の気持ちを伝えなきゃならないのに、逆だよオイ。
画面では金彩の絵の具が出ないのが残念です。
ばあちゃんの絵手紙は味があって、以前もらった山ゆりの絵は額に入れて飾っています。
店舗にある掛時計を描いたようですが、何となくドラえもんに似ています。
じいちゃん、ばあちゃんには長生きして欲しいと心から思う。建物もそうだけど、2人もある意味文化財なのだから。
くれぐれも遺跡にならないように。

KENJI